ニーナ・メタイエ
24のマスに、24のお菓子
ラ・ロシェルのパティシエ、ニーナ・メタイエのカレンダー。くまのマシュマロ、ミニチョコバー、ガナッシュ、ロシェ、オランジェット、マロングラッセ、パート・ド・フリュイ。24のマスに、すべて違うお菓子が入っています。
Calendrier de l'Avent 2026 — Troisième
フランスのパティシエやショコラティエが、2026年のクリスマスのために作るアドベントカレンダー。第3弾は、ニーナ・メタイエ、クリストフ・ミシャラク、ルノートル、プラック、ア・ラ・メール・ドゥ・ファミーユなど13種類です。
13種類
パティシエ、ショコラティエ、老舗の菓子店、ティーメゾンから。
11月上旬〜
フランスでの発売・発送に合わせて、日本へ順次お送りします。
11月下旬
12月1日に間に合うご注文の締め切りをお知らせします。
写真を押すと、そのカレンダーの紹介へ移動します。
Pâtissiers
パティシエが、この季節のために作るカレンダー。マシュマロの子グマ、プラリネ、焼き菓子。毎朝ひとつずつ、違うお菓子に出会えます。
ニーナ・メタイエ
ラ・ロシェルのパティシエ、ニーナ・メタイエのカレンダー。くまのマシュマロ、ミニチョコバー、ガナッシュ、ロシェ、オランジェット、マロングラッセ、パート・ド・フリュイ。24のマスに、すべて違うお菓子が入っています。

02クリストフ・ミシャラク
子グマのマシュマロチョコレート「Ourson」が、初めてアドベントカレンダーになりました。ダーク、ミルク、ブロンドのチョコレートに、フルーツやプラリネのレシピ。

03
04シリル リニャック
主役はメゾンのアイコン、子グマの「Ourson」。12月25日に開ける25番目の窓には、最後のサプライズが入っています。

05アンジェリーナ
イラストは Benoît Aupoix。アンジェリーナの定番に、パート・ド・フリュイ、ヌガティーヌのボンボン、新作のショコラ。24日目は、アイコンのマロンクリーム(35g)で締めくくります。
Chocolatiers
Bean-to-Bar のショコラトリーから、パリのショコラティエまで。ボンボンショコラ、小さなタブレット、プラリネ。
プラック
パリの Bean-to-Bar ショコラトリー、プラックのカレンダー。手作業で包んだ24の小袋に、プラリネのボンボン、小さなタブレット「Nano Plaq」、ロシェ、ヘーゼルナッツのチョコレートがけ。定番と新作が入っています。

07シャポン
テーマは雪の国を走る列車の旅「Chapon Express」。窓に番号はなく、付いてくる「旅の手帖」の謎を解きながら、25のショコラを探します。
08エドワート・ショコラティエ
トナカイたちがパリの街へ繰り出すイラスト。プラリネやオランジェットに、ケイジャンスパイスのカシューナッツのプラリネなど、このカレンダーのためのお菓子も。

09
1020°Nord 20°Sud
窓ごとに、単一産地のカカオで作った Bean-to-Bar のチョコレートが2枚ずつ。カカオの産地をめぐる24日間です。
Confiserie & Thé
1761年創業のパリの菓子店、ア・ラ・メール・ドゥ・ファミーユの2種類と、ティーメゾンのカレンダー。
ア・ラ・メール・ドゥ・ファミーユ(31窓)
12月1日まで待ちきれない方のための「アドベントの前から始まる」カレンダー。ボーナスの窓が7つ加わって、全31窓。イラストはアメリカのアーティスト Emil Ferris。パリのカタコンブから生き物たちが上がってくる様子を描いています。
Et aussi
第1弾ではラデュレ、ベルナシオン、ヴァンサン・ゲルレ、紅茶やコスメのカレンダーを、第2弾ではお菓子とおもちゃのカレンダーをご紹介しています。12月1日に間に合うご注文の締め切りは、11月下旬にお知らせします。